北欧アイスランドで生まれたウォーターウェルネス。
北欧アイスランドで生まれたウォーターウェルネス。
FLOTHETTA(フロテッタ)
まるで無重力のような"浮く"心地よさを体験してみませんか?
人は無意識のうちに「重力のなかでバランスを取る」ことに神経活動の90%を費やしているそうです。水に浮く姿が「気持ちよさそう…」と感じるのは、日常生活のなかで知らないうちに余分な力が入っていることを、身体が感じているのかもしれません。
水の上で全身を脱力させながらゆっくりと呼吸をすることで、筋肉の緊張が解かれ、血圧や心拍数が低下。時間が経過するごとに脳はシータ波という瞑想をおこなったときのような状態へ導かれ、深いリラクゼーションを得ることができます。
ヘッドキャップとレッグサポーターを取り付け、力を抜いて水に浮かぶだけ。浮くために特別な技術は必要ありません。子供からお年寄りまで、泳ぎが苦手な方でも、誰でも簡単に水上フローティングを体験することができます。
・アイスランドで誕生した、全身を水に"浮く"新感覚のウォーターセラピー用品。
・筋肉と神経が“重力”から解き放たれ、ゆったりと脱力した深いリラクゼーション。
・ヘッドキャップとレッグサポーターを取り付けることで、だれでも簡単にフローティングを体験。
人は無意識のうちに「重力」に対して姿勢を保持するため、全身の筋肉を使い続けて生活しています。
フロテッタは水に浮くことで身体を重力から解放し、筋肉・骨格・神経の緊張を緩和、「宙に浮くような浮遊感」を得ることができます。
浮いた瞬間、初めてでありながら、少し懐かしいような感覚になるのは、母親の胎内に浮いていた記憶が身体に残っているのかもしれません。
立ち仕事や座り仕事など「同じ姿勢を続ける」と、知らず知らずのうちに、全身の筋肉への負担が積み重なっていくもの。 スマホやPCからひと時だけ離れ、水に「ただ浮くだけ」の、心地よい癒しの時間を過ごしてみませんか?
フロートキャップとレッグサポートを取り付け、力を抜いて水に浮かぶだけ。
子供からお年寄りまで、泳ぎが苦手な方でも、誰でも簡単に、心地の良いフローティングリラクゼーションを体験できます。
水に浮くことで脊椎が伸び、身体は自然な姿勢と位置合わせに入ることができます。身体の力を抜き、外音から遮断された状態で、ゆったりと「呼吸」に集中することで、ヨガや瞑想のような「深いリラクゼーション」を得ることができます。
Flothetta のアイデアは、2012 年に健康と福祉に特別な関心を持つ製品デザイナーの UnnurValdís によっ て考案されました。
制作者より(デザイナーUnnurValdís)
It’s very natural for the human being to float. It is deep within our body memory from early life, floating in the mothers womb.The world needs more activity that promotes calm and quiet moments of stillness.To slow down and enter the state of non-doing has become my passion.(Because in that state is where all the magic happens!)
人間が浮くのはごく自然なことです。それは、母親の子宮に浮かんでいる、幼い頃からの私たちの体の記憶の奥深くにあります。世界は穏やかで静かな瞬間を促進する活動をより多く必要としていますスローダウンして、何もしない状態に入ることが私の情熱になっています。(その状態ですべての魔法が起こる場所だからです!)
水に浮くという新しいメソッドは、「ヨガ」や「瞑想」などマインドフルネスを実践する人たちに支持され、今ではアイスランド各地のプールで、フロテッタを利用したクラスやイベントが定期的に開催されています。
浮くことに難しい技術は必要ありません。フロートキャップとレッグサポーターをつけることで、子供でもお年寄りでも簡単に浮くことができます。宙に浮くような浮遊感を楽しみながら、目を閉じ、ゆっくり呼吸に集中してみてください。
知らず知らずのうちに色んな力が入っていませんか。免疫力を高め、内面からの美しさを高める特別な時間。重力から解き放たれる、あなただけの“浮ける場所”を見つけてみませんか?
Flothetta キャップ&レッグサポート (フューチャー柄)¥14,300
Flothetta キャップ&レッグサポート (うずまき柄)¥14,300
Flothetta キャップ&レッグサポート (モザイク柄)¥14,300
Flothetta エクステンションフロート¥4,400
Flothetta フロートピロー¥6,600
Flothetta H型 ピロー¥6,600
Flothetta アイマスク¥3,300
サイズはワンサイズ。キャップはあごひもで長さを調節することで大人から子供まで使用可能です。脚サポーターは広げると58cmあり、巻き付けてマジックテープで固定、脚の太さにかかわらず簡単に着脱できます。
水洗いでOK。フロテッタはネオプレンというウェットスーツなど水上スポーツ用品に使われている素材で主に作られています。ネオプレンは耐久性に優れ、伸縮性のある素材です。丈夫で繰り返し利用でき、水洗いで簡単にお手入れすることができます。
本フローティングキャップは救命具として作られたものではありません。ライフジャケット(救命胴衣)の代わりとして使用しないでください。
また、災害から頭部を守る機能はありません。防災用ヘルメットの代わりとしての使用は避けてください。
お子様が使用される場合は、必ず保護者のもとで使用してください。
必ず足が地面に届く水深の場所で使用してください。
海で使用する場合は、沖合いや岩場など危険な場所での使用は避けてください。
風の強いときは使用しないでください。風や波に流されやすく危険です。
A.頭は約半分が沈み、耳は水中になるため外部の音が遮断されます。個人差がありますが、耳に水が入る場合もあります。気になる方は水泳用の耳栓をしていただくことをお勧めします。(水中で使用しますので脱落防止のヒモが付いたタイプの耳栓がお勧めです)
A. 手洗いで簡単にお手入れできます。ウェットスーツにも使われている 耐久性や伸縮性のある「ネオプレン」という素材で作られています。洗濯機や乾燥機、漂白剤の使用、ドライクリーニングは避けてください。
A.プールや湖、海で浮くことができます。先日は庭のビニールプールで浮くことができました(長さ2mの大型のものです)。貸し切り温泉もいいかもしれません。子供は羨ましいことに、お風呂でもどこでも楽しく浮くことができます。 日本はアイスランドほど浮ける場所を見つけることは簡単ではないかもしれません。みなさんと一緒にフロテッタをより多くの方に広げて、みなさんと浮ける場所、シーンを見つけていきたいと思っています。
ホテルや温泉施設、スポーツジムの方から「自社のプールでフロテッタを使ったアクティビティを検討してみたい」というお問い合わせをいただいております。お客様に快適に浮いていただくための「場づくり」や「事前の説明」など、施設の方に押さえて頂きたいポイントを下記にまとめました。ぜひお目通しください。
※数に限りがありますが、サンプルをお貸出しできる場合があります。お問合せください。
・水温(30℃~35℃)
快適に浮くために、まず水温が重要です。理想は30℃以上、可能なら「35℃前後」の冷たすぎず、熱すぎない水温が理想です。水温が低く身体がこわばってしまうと、水上で脱力しにくくなってしまいます。「20分くらいラクに浸かっていられる水温」だと、ゆっくりと心行くまでフローティングを楽しむことができます。
・安心して浮ける場所であること
浮くゾーンが一般のお客様と「区切られて」いる必要があります。目を閉じて浮いたときに周辺にぶつからないよう適度な距離があり、一般のお客様から奇異の目で見られないような場づくりが必要です。「貸切」や「専用ゾーン」であればベストです。
・フローティングツールの使い方
浮き方は簡単で、浮いている写真をお見せするだけでイメージを掴んでいただけると思います。ただし、体格によってキャップとレッグだけでは「浮力が足りずに安定しない」ことがあります。そのときは、追加のフローティングツールを「腰」や「背中」の下に入れて頂くとより安定します。
・「呼吸」を意識していただく
フロテッタは、浮きながらゆっくり呼吸を繰り返し「瞑想のようなリラックス状態」になることで、最も癒される時間を過ごすことができます。せっかく体験いただくからには、ただ浮くだけでなく呼吸を意識して浮いていただきたいです。お客様はフロテッタを見ただけでは呼吸がポイントだと気づきにくいので、ぜひ事前にお伝えしてあげてください。
※フロテッタのチラシPDF[A4プリント用] はこちらからダウンロードできます。
私たちは2020年にこのフロテッタと出会い、
日本に「フローティングによる癒し」を広めるべく活動をしています。
瞑想、マインドフルネス、座禅、サウナで整う、などなど
癒しのキーワードを耳にする機会が増えてきました。
フロテッタの「水上、脱力、呼吸」が合わさったリラクゼーションは、
北欧アイスランドだけにとどまらず、
日本においてもたくさんの方々を癒す力があると信じています。
まだまだ日本では浮ける場所が少ないです。
ぜひみなさまと一緒に、日本に「浮くリラクゼーション」を広めていけたらと思っています。
「一緒に、日本にフローティングによる癒しを広げていきましょう!」
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